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プロフィール

たま係り

Author:たま係り
とらちゃんのお世話係をしています。
このブログはオカメインコのたまちゃん(永遠の10歳の女の子)の日記です。
今は亡きたまちゃんとの思い出と、
とらちゃんとの日々を綴ります。
とらちゃん(6歳)をよろしくね!

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収穫祭だよ♪

2018.06.30 21:14|家庭菜園と




5月4日↓から 始めた

家庭菜園。

野菜達、

すっかり、


大きくなりました!

ミニトマト(トゥインクル) と ピーマンは


少しずつ収穫が始まっています

そして、
今日はお天気が良いので


たまちゃん&とらたんにも外へ出て来てもらい、

待ちに待った~、


枝豆を収穫する事にしましたよ~

今年は、


「山形だだちゃ豆風 枝豆(左)」 と 「茶豆風味の枝豆(右)」と

「大さや 香り枝豆(奥)」の


三品種を栽培したので

少しずつ収穫して、


食べ比べをする事にしました

それぞれ茹でて、


食べますよ~

たまちゃんは、


旦那さんに食べさせてもらっていましたよ

たまちゃん、換羽だから、


いっぱい食べて体力付けてね!

とらたんも換羽だから、


いっぱい食べて欲しいんだけど、

換羽でお疲れのようで、


あんまり食べてくれませんでした

たまちゃんはね、


いっぱい食べて、

この↓表情~



たまちゃん、枝豆、美味しかったね

3品種の中では、
「大さや 香り枝豆」が、一番美味しかったね

今年も
たまちゃんと一緒に
自家製枝豆を食べる事ができて、
たまちゃんが喜んでくれて、
本当に
良かった

まだ枝豆、獲れるから、もうしばらく楽しめるけど、

来年もみんなで枝豆食べようね~、


たまちゃん!




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すっかり虜♪

2018.06.27 22:49|とらちゃん成長記





すっかり、



コーンの



虜になった

とらたん

今夏、
やっと 自分で
コーンが食べられるようになった


とらたんでした




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どいて、どいて~♪

2018.06.25 21:08|ラブリィ とら




朝のお掃除、


終了~

とらたん・・・、


ハシゴは、くぐる物ではありませんよ

そこ、


どいて・・・





とらたん・・・、


楽しそう・・・

でも、もうお掃除、


終わってるんだから、

どいて!



(とらたん、怒ってる

そこから、


どいて~!

もう~、


可愛いけど、2段目もダメ!

早く、


どいてくださ~い!

とらたん、

可愛いけど、

そこも、


邪魔で~すよ




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ひとつ良い事。

2018.06.22 22:00|病気&通院



今日、
たまちゃんを連れて病院へ行って来ました。

投薬治療開始から二週間後の検診です。

一週間前の通院の後の
土曜日~月曜日は、
旦那さんがお休みで家にいたせいか、
たまちゃん、
発情気味でした

【ふかふか床】ケージの中の


ミニサイズのロフト(板)の上で、

発情ポーズができる事に


気付いたようで・・・

毎回「たまちゃん、ダメ!!」って、


やめさせていたんですが、

日曜日、
朝の体重は102gだったのに、
夜、測ったら110gに増えていたので、卵かな?と
心配でした

そして火曜日は、
朝からソワソワが始まり、
何をどうしてもソワソワが治まらず、
夕方の四時まで動き続けているので、
見るに見かねて、
早く寝かす事にしたんですが、
体重を測ったら、
朝と同じ体重・・・。
フンはしているので食べてはいるんですが、
心配だったので、ヒマワリと麻の実をあげて寝かせました。

翌水曜日は、前日、動き続けて疲れたのか、


一切、ソワソワせず、

朝からぐっすり


眠り続けていました。

そして木曜日。
この日も朝からソワソワせず、
普通に呼び鳴きをしてくれたのでケージから少し出してあげると、


ウロウロお散歩したりして

やっと今までのたまちゃんに


戻ってくれました。

今朝も
もちろんソワソワしたり、変に興奮せず、


病院へ行きました。

診察の結果、
腹水が増えているようすはなく、
先週、触診で見付かった
お腹の中の「何か」は少し大きくなったようですが、
依然として「何なのか」は、
わからず…。

右足の裏は大きな変化はないのですが、
悪くはなっていないとの事。

たまちゃんも【ふかふか床】ケージに慣れているので、
引き続き【ふかふか床】ケージで生活する事になりました。

フン検査は異常なく、
骨盤は開いているとの事。

飲み(水に溶かす)薬とインターフェロンを続け、
約2週間後、
再診となりました。


お腹の中の「何か」がとっても気になりますが、
今はただ、
「ソワソワが治まっている事」が
嬉しくてなりません。

ただ、ソワソワしていた原因がわからないので、
またソワソワが始まるかも?と思うと不安です。

発情が原因だとしたら
治まっていた方が良いに決まっているし、
足にも良いに決まっています。

たまちゃんだって、動き続けるのは疲れるよね。

元のたまちゃんに戻ってくれて、













本当に良かった





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いつも、ありがとうございますm(_ _)m




ある日のたまちゃんのソワソワ動画です↓

止まり木が禁止なので【ふかふか床】キャリーの中にいます。

キャリーがイヤなら、こちらを見て訴えるはずですが、
名前を呼んでも、
好物をあげても、
何も食べず、
ずーっと、ソワソワし続けていました。

何をどうしてもソワソワが止まらず、
止めてあげる事ができませんでした。

今、動画を見ても
胸が苦しくなります。


たまご

2018.06.16 15:39|病気&通院



昨日(6月15日)、
たまちゃんを連れて病院へ行って来ました。

投薬治療開始から一週間後の検診です。

触診の結果、
腹水は少し減ったとの事で嬉しかったのですが、
腹水が減った事でお腹の中に何かがある事がわかりました。
先生が、
たまちゃんを保定している間、
触らせてもらったのですが、
それは丸みがある硬い物で、卵のような、違うような・・・?
先生も断定できないと言っていました。

右足は、先週の土曜日の朝、


止まり木に出血跡が見付かり、
足からの血は止まっていたのですが、
念の為、病院に電話しました。
(血は止まっていたので、様子見となっていました。)

その後は出血する事なく過ごしました。
診察の結果も化膿していないので、
大丈夫との事でしたが、
まだ【ふかふか床】生活は続き、
お腹の事もあるので、
放鳥はしないように言われました。

そして、
この『足が悪くなった原因(6月6日(水)記)』
『ずーっとソワソワ(興奮?)している事』も相談しました。

先生の体験談だと、
鳥さんは病気になると今までと違った行動をするコがいるそうで、
弱っている姿を人に見せたくないのか、
ケージの奥に引っ込んでしまうコもいたそうです。

たまちゃんの場合も病気が影響している可能性が高いようです。

興奮して落ち着かず、
ずっとソワソワしていて発情もしていて・・・。

朝からずっと動いているので、
午後3時過ぎに
やっとお昼寝していると思って見ると、


こんな風に疲れきって寝ています。

この↑写真を先生に見せたら、
『たまちゃんが落ち着ける状態を見つけてあげた方が良い』
と言われました。

家に帰り、いろいろ試すと、


この状態が落ち着くようで、

ソワソワする事なく、


ずっとお昼寝していました。

一週間後の検診まで、
いろいろと経過観察となりました。




コレ↓は、


たまちゃんが5月28日に産んだ卵です。
(キレイにして飾っています)

ちょっと歪なところが、


可愛いでしょ

たまちゃんが若い頃に産んだ卵も飾っていたのですが、
東日本大震災の時、
全て落ちて割れてしまいました。

たまちゃんの卵は、今ある一つで充分です。

自分の命と引き換えに子孫を残そうなんて事、
やめてね、


たまちゃん




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6月7日(木)

2018.06.13 23:31|病気&通院




6月7日(木)

たまちゃんを連れて病院へ行って来ました。

毎月、通院していた病院です。

家でよく考えた結果、
今後、手術が必要になるかもしれないけれど、
それまではこちらの病院で
投薬治療をしてもらう事にしました。
もちろん、
足の為にも、こちらの病院に通う事にしたんです。


以下は先生とお話しした内容です。

今現在、腫瘍なのか卵材なのか、
違う病気なのかもわかっていません。

腹水は少し溜まっているようです。

何の病気かもわからないのにどういう薬で治療?

何病かもわからないのに治ったかどうかの判断は?

また腹水が溜まったら?(こちらの病院では抜水できません)
と尋ねると、

(足の為にも)抗生物質、
腹水の為に利尿剤、
投薬するので胃薬、
もともと飲んでいた強肝剤
飲み水に溶かして投薬する事になりました。

そして、
腫瘍、卵材にはインターフェロンという
免疫力を上げるお薬が処方されました。

投薬治療の効果はゆっくりだと思いますが、
今以上、悪くならないように、
そして、
たまちゃんの身体に
負担が掛からない為に選びました。

気になる右足の腫れは少し引いていましたが、
次の通院まで【ふかふか床】生活は続ける事になりました。



身体も足も、

焦らずゆっくり治そうね、


たまちゃん




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6月6日(水)

2018.06.11 15:20|病気&通院




6月5日(火)、
病院から帰宅し、
急いでお出掛けキャリーを【ふかふか床】にしましたが、
お出掛けキャリーでは狭すぎる事に気付き、
物置から
“文鳥の文ちゃん”が5年前まで使っていたケージを出して
洗い、組み立てました。

先生から、「止まり木はなるべく使わない方が良い」
と言われたのですが、
夜過ごすケージは今までのケージでないと寝てくれないと思ったので、
今まで使っていたケージを使う事にしました。

止まり木、ハシゴ(下る時に通る部分)、ロフト(板)、かじり木コーンに
クッション材とテーピングを巻き
【ふかふか】仕様にして、寝てもらいました。

















6月6日(水)

ガーゼケットを文ちゃんのケージの床のサイズにたたみ、
足(爪)が引っ掛からないようにと汚れ防止の為、
ビニール袋に入れて、
その上からキッチンペーパーを敷き
【ふかふか床】ケージが完成しました。

止まり木が無いと、
お昼寝ができないかな?と思い、
余っていた止まり木をソワソワ(右往左往)出来ないサイズに
小さく切って【ふかふか止まり木】を作りました。

見慣れないケージだし、
出入り口が小さいので入ってくれないのでは?と心配だったのですが、
案外スムーズに


入ってくれました。

ゴハンを


食べ(食べる事ができ)、

粟穂も


食べたら、

閉じ込められている事に気付いたのか、


「出せ!」と怒っていました。

でも、全ては足の為。

そもそも、
なぜ急に右足のタコが腫れたり、血が出てしまったのかというと、
たまちゃん、
卵を産んだ日(5月28日)の数日前から、
行動が変なんです。

発情と関係しているのかも知れませんが、
窓の外を見る事に執着していて、
ケージの中から窓の方を見ながら、止まり木の上でずーっとソワソワ。
1時間も2時間もソワソワしちゃうんです。

自由時間も


ワキッとしながら窓の外を見たがり(左側に窓)、

連れて行くと


窓の外をじっと眺めて、

満足そうです。


でも、それだけなら良いのですが、
しばらくすると、右へ行ったり、左へ行ったり、
窓の前でもずーっと、ソワソワし始めます。

この変な行動は今でも続いています。

たまちゃんは過去に卵を産んだ事があるので、
発情している時の状態は知っているのですが、
こんな事は始めてで、
理由がわかりません。

足が腫れているのだから痛いはずなのに
ソワソワが止まらないんです。

あちらの病院の先生が、
たまちゃんが卵を産む数日前、
「ホルモン剤を強くした」と言っていた事を思い出し、
午前中、病院に電話し、薬の内容を聞き、
「行動がおかしい」と言ったのですが、
「薬の影響ではない。発情でしょう。」と言われました。


足に関しては治るまで
【ふかふか床】ケージで過ごしてもらう事にしました。


夕方。

あちらの病院に電話し、全ての治療を断りました。


つづく


6月9日
旦那さんが作ってくれた
【ふかふか床】ケージ用【ふかふかロフト・ミニサイズ】で
お昼寝をする


たまちゃんです




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クッキーちゃん

2018.06.10 14:20|病気&通院




自宅マンションのエレベーターホールに着くと、
ペット同伴不可(マンションのルール)のエレベーターが待機していました。
たまちゃんが一緒なので、
ペットの同伴が可能なエレベーターを呼び
待っていると、
年配のご夫婦(たぶん)が現れました。

ご主人がペット不可のエレベーターを指差し、
「エレベーター来てますよ」と教えてくれました。
「ペットが一緒なので、(お先に)どうぞ」と私が言うと、
ご婦人の方が
たまちゃん(のキャリー)が入ったバッグを見ながら、
「あら?ワンちゃん?」と尋ねてきたので
「いいえ、オカメインコです」と答えました。

すると、
「え!?オカメインコ!?
うちも昔、飼っていたのよ~、見せてもらえる?」と言われました。
バッグを持ち上げ、たまちゃんが見えるようにしてあげると、
「あら、可愛いわね~。
ほら、あなた、クッキーちゃんと同じよ!」と、ご主人に言いました。
ご主人も「ほんとだ、クッキーと同じだ」と言い
「お名前は?」と聞かれたので「 たま です」と答えました。

クッキーちゃんのベタ慣れ話を聞いていると、
ペット可のエレベーターが到着し、
入れ替わりにペット不可のエレベーターが上へ行ってしまったので、
3人でペット可のエレベーターに乗り込みました。

すると
すぐにご婦人から、
「飼われて何年?」と尋ねられました。
私が「10年です」と答えると
ご婦人が
「あら、すごい。」
「うちのクッキーちゃんは7歳とちょっとで亡くなったの・・・。
足にどういうわけか、トゲが刺さってしまってね。
病院へ連れて行ったんだけど・・・、
足がダメになると、
ダメね・・・。」

エレベーターが3階に着き、
ご婦人が「たまちゃん、またね」と言ってくれました。
挨拶を交わしながら、
ご夫婦はエレベーターを降りて行きました。

この日、
この時、
このタイミングで
クッキーちゃんの話を聞くなんて。

すごい偶然に驚きました。

鳥にとって、
足の怪我が命にかかわる事だと言う事を
クッキーちゃんが教えてくれたんだと思いました。

たまちゃんの足の事。

早急に対策しなくちゃと思い、
病院で教えてもらった
【ふかふか床】と【ふかふか止まり木】を
作る事にしました。


つづく


「アンヨは大事だじょ!」って、
上手に飛べない とらたんも

教えてくれました




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クッキーちゃんに

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6月5日(火)

2018.06.10 00:05|病気&通院




たまちゃんを連れて病院へ行って来ました。

毎月通院していた病院です。

診察室に入ると先生から、
「あちらの病院へ行かれたんですよね?
たまちゃん、どうでした?」
と聞かれました。

「はい、あっちの病院へ通っています。先生、質問なんですが…」と、
先生が先入観を持ってしまう前に
ノートに書いて行った【先生に聞きたい事】を聞くことにしました。

まずは「卵巣や卵管に腫瘍があっても、卵はできるのか?」
これは「可能性はある」との事。
(可能性が無ければ腫瘍ではないのでは?と
思っていたので残念でした)

それから、
「卵が二ヶ月間、お腹に入っていて産まれる可能性」も聞きましたが、
「考えにくい」との事でした。


そして、
あちらの病院へ行ってからの出来事を説明すると、
先生も、腫瘍と卵を間違えられた事に驚き、
「卵材かもしれない」と言うと、
更に驚いていました。

手術すべきか悩んでいると、
正直に打ち明けると、
「手術は◯◯(苗字)さんが納得しないと・・・」
と言われました。

手術をしないのなら、
今後どうすべきかも悩んでいると言うと、
卵材も腫瘍も、
こちらの病院で投薬治療ができる事を教えてくれました。


その他、
いろいろ質問し、教えて頂きました。


そして、


気になる右足を診てもらいました。

足の裏のタコが大きく腫れてしまっているので
薬を塗ってもらいました。

状態はとても悪いので、
止まり木禁止令が出ました。


つづく


6月6日
ケージを食べる!?

たまちゃんです




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6月4日(月)

2018.06.09 00:12|病気&通院




『 あの病院に
たまちゃんの命を預ける事はできない。 』

と結論したけど、

もちろん、その翌日も悩みました。

たくさん悩みました。

手術ができる他の病院を探したりもしました。

でも・・・、
感情に流されていない?

エコーに写っていないけど、
卵材という説が浮上したのは、
先生の経験上、
その可能性が高いという事かもしれない…

卵材は手術で摘出できるから、
すぐ手術という事になったのかもしれない…

手術で取ったら、たまちゃんが今後、
腹膜炎や腹水でツラくなる事はないって言ってた…

手術をするチャンスなのかもしれない。

でも、腫瘍だったら?

摘出できないのに、手術をする必要ある?

5月19日のエコー検査で、
7mmから8mmになったと言われたのは結局、何だったの?
やっぱり腫瘍??

卵材か腫瘍かわからないのに手術だなんて…。

今後、どうする事が
たまちゃんにとって最善なのか…。


病院に電話して、土曜日のバリウム検査はキャンセルし、
今度は夫婦揃って、
わからない事をきちんと質問し、説明してもらう事も考えました。

でも、
芽生えてしまった懐疑心を払拭する事ができるかな?

100%信頼して、手術をお任せする事が本当にできるかな…。

一人で悩んで、夫婦で話し合っても、
医学的な事になると知識がないので「?」ばかり…。

医学的な事、
たまちゃんの右足の事を含め、
翌日、
たまちゃんがずっとお世話になっている病院へ行く事にしました。



つづく


とらたんも


一緒に悩んでくれました




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たくさんのコメント、メッセージありがとうございます。
きちんと読ませて頂いています。
もう少ししたら、返信致します。
すみません